証明写真サイズに切り抜き
スマホで撮った写真を、履歴書やパスポート用の証明写真サイズに切り抜き、L判などにまとめて印刷できる画像にします。写真はブラウザの外に出ません。
ここに写真をドラッグ&ドロップ
JPG / PNG / WebP・クリックして選択
写真を選択写真ライブラリやファイルから選べます・JPG / PNG / WebP
証明写真サイズの切り抜きツールの使い方
- 証明写真にしたい写真(JPG / PNG / WebP)を選択します。
- 写真のサイズ(履歴書 30×40mm・パスポート 35×45mm など)を選び、枠をドラッグして顔の位置と大きさを合わせます。
- 出力を「L判にまとめる」などにして「JPGで保存」。コンビニの写真プリントや自宅のプリンタで、拡大縮小なしで印刷します。
安全な理由(サーバー送信なし)
顔写真は大切な個人情報です。この写真は端末の外に送信されず、ブラウザ内だけで処理されます。 すべての処理はJavaScriptによってお使いのブラウザ内で実行され、選択したファイルがインターネット経由でサーバーにアップロードされることはありません。ブラウザの開発者ツール(ネットワークタブ)で、ファイルの送信が発生していないことをご自身で確認することもできます。機密性の高い書類でも安心してお使いいただけます。
よくある質問(Q&A)
- Q. 提出先で規定の証明写真として使えますか?
- A. サイズは指定どおりに切り抜けますが、背景色・服装・表情・撮影日(6か月以内など)の規定は提出先ごとに異なります。パスポートなどの公的な申請では、規定を満たした写真を撮影してお使いください。このツールで背景の色を変えることはできません。
- Q. 印刷するときの注意点は?
- A. 「拡大・縮小なし(実寸・100%)」で印刷してください。「用紙に合わせる」を選ぶとサイズが変わってしまいます。コンビニのネットプリントでは、L判またはハガキサイズの写真として登録するのがおすすめです。
- Q. L判に何枚並びますか?
- A. 35×45mmなら4枚、30×40mmなら8枚です。用紙を縦・横どちらで使うと多く並ぶかを自動で選びます。
- Q. 解像度は?
- A. 印刷に十分な300dpi相当の画素数で作成します。元の写真が小さい場合は、粗くなるという警告を表示します。
- Q. スマホの写真(HEIC)は使えますか?
- A. HEICは直接読み込めないため、先に「HEIC→JPG変換」でJPGにしてからお使いください。
- Q. 無料ですか?
- A. はい。登録不要・回数制限なしで完全無料です。